むかしあるサヨクの人が言っていたが、本当に大事なことには理由などあってはならないのである。理由があるということは、ロジカルに覆される危険性があるということだからだ。そんな不安定な場所に、自己の同一性を担保するようなプリミティブな感情やポリシーの類を置いてはならない。
1 note
Wednesday, February 1st, 2012